4月15日(水)19時から、東京・新宿区内で開かれる、渡辺一枝トークの会「福島の声を聞こう」に、当会の門馬会長が登壇します。会場は東京都新宿区矢来町の「セッションハウス・ギャラリー」です。詳細・申し込みはチラシをご覧ください。
4月15日(水)19時から、東京・新宿区内で開かれる、渡辺一枝トークの会「福島の声を聞こう」に、当会の門馬会長が登壇します。会場は東京都新宿区矢来町の「セッションハウス・ギャラリー」です。詳細・申し込みはチラシをご覧ください。
3月11日(水)13時~、福島県郡山市で「3.11ふくしま集会 原発事故は終わっていない」が開かれ、当会の門馬会長も登壇し、「この15年だまし続けてきた国と東電」というタイトルで、20分間講演する予定です。会場で著書「未来へのバトン」も販売します。

雑誌「言論空間」2025秋号に、「中間貯蔵施設の不条理を読み解く」と題して、当会の門馬会長が寄稿しました。
門馬会長の編著書「未来へのバトン」の出版記念会が、6月7日(土)に開かれます。会場は、いわき市湯本の古滝屋9階。オンライン参加も可能です。下記のチラシにあるフォームからか、メールでお申し込みください。

当会の門馬好春会長の編著書「未来へのバトン 福島県中間貯蔵施設の不条理を読み解く」(インパクト出版会)が発売されました。お近くの書店で注文するか、各種オンライン通販でぜひお求めください。(例えば、丸善ジュンク堂のサイト)
2024年11月25日の「新潟日報」に、当会の門馬会長に取材し、当会の活動や中間貯蔵施設の現状について取り上げた記事が掲載されました。
「新潟日報」の了解を得て、記事全体をここに掲載します。
ぜひお読みください。
「財界ふくしま6月号」に、当会の門馬会長が特別寄稿者として書いた記事「理解醸成より まずは信頼の醸成を」が掲載されています。よろしければ、お買い求めください。
東京新聞の「私の東京物語」で、当会の門馬好春会長が取り上げられました。3月5日(火)から20日(水)まで(土日月休み)10回の連載でした。2011年3月に起きた東京電力の福島第一原子力発電所の事故が、多くの方の人生を変えてしまったことを知って頂ければと考え、取材を受けました。
関連して、門馬会長の実家を、兄の門馬幸治氏と一緒に記者が訪ねたリポートが、特集記事として、5月6日に東京新聞に掲載されました。
立ち入り困難…福島第1原発の「中間貯蔵施設」に囲まれる民家の現状は 原発直近の放射線量と家族の願い(https://www.tokyo-np.co.jp/article/324862)